新戦力。 others
2007.01.30 edit
070112よりこの場でも沸々とそれらしき衝動が煮立ち始めておりましたが、ついに買い換えました↓

LUMIX DMC-LX2
年明けからぶっこみモードの中、ぶっこめばぶっこむほどに高ぶるこの物欲は何なのでしょう。
仕事の合間合間に気付いたら画面には、賢者の買物の画面が開かれている。
気付いたら、ビックに寄れる仕事の打ち合わせをセッティングし、
気付いたら、その日にはすでに人並みの事前調査を済ませ、あとは現物観て決めればいいだけになっている。
深く考えずともこんなに事が巧く運ぶなんて、仕事もそんな風にできれば、ストレスもたまらずに、こんな変な衝動にも駆られずに済むのに、とつくづく思う。
それにしてもタイミング悪いせいか、今って「買い!」っていうデジカメ、ないっすね。
発売して1年も経つ、LUMIX DMC-LX2まで遡らなくとも、も少し発売間もない機種であって欲しかった。
最終選考に残ったデジ↓
RIKOH GR DIGITAL
Leica C-LUX 1
Leica D-LUX 3
LUMIX DMC-FX07はいい筋肉もってて申し分ない力は持ってるけど、それを感じさせてくれるオーラが足りず落選。
逆に、Leicaはオーラの割にはそれに見合う柔軟性が足りず、今の我がチームには起用できず、その点、バランスのとれたGRは決勝まで残ったものの、残念ながらすでに麻布のアウェイ用で起用してしまっているので、惜しくも落選してしまった。
久々の、僕にしてみれば大きめの買い物に大満足。
ぶっこみ生活はまだまだ続きそうだけど、これならまだまだやれそうで、全く関係ないのに変な自信も沸いちゃいます。
これでここの画質も向上するかな。。。
唯一の心残りは、購入後の初アップの写真をコイツでしとめたかったけど、コイツをコイツのレンズに納めるのはどうしてもできず、解像度をあげるだけあげて肝心なシャッタースピードが置いてけぼりな携帯で撮ってやるしかできなかったこと。
誠に遺憾です。

LUMIX DMC-LX2
年明けからぶっこみモードの中、ぶっこめばぶっこむほどに高ぶるこの物欲は何なのでしょう。
仕事の合間合間に気付いたら画面には、賢者の買物の画面が開かれている。
気付いたら、ビックに寄れる仕事の打ち合わせをセッティングし、
気付いたら、その日にはすでに人並みの事前調査を済ませ、あとは現物観て決めればいいだけになっている。
深く考えずともこんなに事が巧く運ぶなんて、仕事もそんな風にできれば、ストレスもたまらずに、こんな変な衝動にも駆られずに済むのに、とつくづく思う。
それにしてもタイミング悪いせいか、今って「買い!」っていうデジカメ、ないっすね。
発売して1年も経つ、LUMIX DMC-LX2まで遡らなくとも、も少し発売間もない機種であって欲しかった。
最終選考に残ったデジ↓
RIKOH GR DIGITAL
Leica C-LUX 1
Leica D-LUX 3
LUMIX DMC-FX07はいい筋肉もってて申し分ない力は持ってるけど、それを感じさせてくれるオーラが足りず落選。
逆に、Leicaはオーラの割にはそれに見合う柔軟性が足りず、今の我がチームには起用できず、その点、バランスのとれたGRは決勝まで残ったものの、残念ながらすでに麻布のアウェイ用で起用してしまっているので、惜しくも落選してしまった。
久々の、僕にしてみれば大きめの買い物に大満足。
ぶっこみ生活はまだまだ続きそうだけど、これならまだまだやれそうで、全く関係ないのに変な自信も沸いちゃいます。
これでここの画質も向上するかな。。。
唯一の心残りは、購入後の初アップの写真をコイツでしとめたかったけど、コイツをコイツのレンズに納めるのはどうしてもできず、解像度をあげるだけあげて肝心なシャッタースピードが置いてけぼりな携帯で撮ってやるしかできなかったこと。
誠に遺憾です。
娘々。 C_ook
2007.01.17 edit
娘々ネタ振られたので、追記。

娘々は、数品をガッツリ食べるのが、言ってしまえばマナー。
私は迷わず、「すたかれーやきそばじゃーじゃーめん」
まず、盛るだけの「スタカレー」で、腹ごしらえ。注文したら一番に出てくる定番メニュー。
かなり急いでいるときは、これだけでも十分娘々を楽しめし、コンパクトさでも駅構内の立ち食いそばを優に上回る。ウソだと思ったらぜひ挑戦あれ。私の経験では入店時間5分てとこかな。なので、大行列ができているときには多くの方に娘々を楽しんでもらうためにもぜひご協力を。
ちなみに、大盛りは+100円、特盛りは+200円と一般的なオプションだが、娘々では、「スタカレー 大盛り」と「大盛り」を付け加えるのではなく、「400円スタカレー」「500円スタカレー」と頼むのが、ツー。チャーハンも同じ。 特盛りにすると、ラーメンの丼いっぱいに盛られて出てくる。同じメニューでもこの贅沢さにはよだれが止まらない。
このスタカレーをちょうど食べ終わった頃に運ばれてくるのが、これまた定番の「やきそば」。ソースでないやきそばを食べたのはここが初。スタカレーでちょっと口の中がに辛みが残っているところに放り込むことで、一層味が引き立ちます。
そして締めは「ジャージャー麺」。ちょっと「やきそば」とかぶるんだけど、個人的に太麺が好きなので、太麺でさらに追いかける。 かぶるのが気になるヒトは、「辛口ジャージャー麺」にしてちょっと辛めに味を変えるか、「スタミナラーメン」の細麺でバランスを整えてもよし。
もしくは、ごはんモノを挟んで、
「やきそばチャーハンスタミナラーメン」が、一般的には一番バランスとれてるのかな。
「やきそば」か「チャーハン」どっちが先に出てくるかは、そのとき次第なので、ご注意を。
でも、絶対忘れちゃいけないのが「餃子」。
夕方にはなくなっちゃうからご注意を。
ファミリーで行くときは、4人でかならず「餃子6」だったかな。通常の夕飯の時間に行くとたいてい希望の数は残ってないから、娘々に行くときはいつも遅くとも17時には出てたかな。
6人前ともなると、ピザのMサイズ並の餃子プレートになって出てくるよー。
現場レポになってないのが残念です。早く、新居「娘々」ネタをアップしたい。
打ってるだけでよだれが止まりません。
あぁ、まだマスターとやきそば・チャーハンおじさんとSくん、覚えててくれてるかなぁ。。。

娘々は、数品をガッツリ食べるのが、言ってしまえばマナー。
私は迷わず、「すたかれーやきそばじゃーじゃーめん」
まず、盛るだけの「スタカレー」で、腹ごしらえ。注文したら一番に出てくる定番メニュー。
かなり急いでいるときは、これだけでも十分娘々を楽しめし、コンパクトさでも駅構内の立ち食いそばを優に上回る。ウソだと思ったらぜひ挑戦あれ。私の経験では入店時間5分てとこかな。なので、大行列ができているときには多くの方に娘々を楽しんでもらうためにもぜひご協力を。
ちなみに、大盛りは+100円、特盛りは+200円と一般的なオプションだが、娘々では、「スタカレー 大盛り」と「大盛り」を付け加えるのではなく、「400円スタカレー」「500円スタカレー」と頼むのが、ツー。チャーハンも同じ。 特盛りにすると、ラーメンの丼いっぱいに盛られて出てくる。同じメニューでもこの贅沢さにはよだれが止まらない。
このスタカレーをちょうど食べ終わった頃に運ばれてくるのが、これまた定番の「やきそば」。ソースでないやきそばを食べたのはここが初。スタカレーでちょっと口の中がに辛みが残っているところに放り込むことで、一層味が引き立ちます。
そして締めは「ジャージャー麺」。ちょっと「やきそば」とかぶるんだけど、個人的に太麺が好きなので、太麺でさらに追いかける。 かぶるのが気になるヒトは、「辛口ジャージャー麺」にしてちょっと辛めに味を変えるか、「スタミナラーメン」の細麺でバランスを整えてもよし。
もしくは、ごはんモノを挟んで、
「やきそばチャーハンスタミナラーメン」が、一般的には一番バランスとれてるのかな。
「やきそば」か「チャーハン」どっちが先に出てくるかは、そのとき次第なので、ご注意を。
でも、絶対忘れちゃいけないのが「餃子」。
夕方にはなくなっちゃうからご注意を。
ファミリーで行くときは、4人でかならず「餃子6」だったかな。通常の夕飯の時間に行くとたいてい希望の数は残ってないから、娘々に行くときはいつも遅くとも17時には出てたかな。
6人前ともなると、ピザのMサイズ並の餃子プレートになって出てくるよー。
現場レポになってないのが残念です。早く、新居「娘々」ネタをアップしたい。
打ってるだけでよだれが止まりません。
あぁ、まだマスターとやきそば・チャーハンおじさんとSくん、覚えててくれてるかなぁ。。。
上野。 others
2007.01.12 edit
つい先ほど、上野公園を歩く。
なぜか、ここ最近よく通っている上野公園だが、こんな時間に通ったのは初めてかな。
まず、某大学の門を出てまず出くわしたのが、やたらスロー過ぎて、ジョギングともウォーキングともとれない、ただエネルギーを費やしていることには間違いないおじさん。
そのまま去っていくかと思えば気付いたら追い付いて、変なところに旋毛がある方だなと思ってたのは間違いで寝癖だったことに気付く。
人の気配に気付いたのか、横目でちらりと確認した途端、ペースアップ。 ジョギングで去っていってしまった。
なぁんだ、早く走れるんじゃん。
そういえば確かに走ってる風にけど歩いてはいませんよ、と部活のランニングサボるときにやってたようなあの走りって、なるべくスピード落としてエネルギー使わないようにしてるけど、実は逆に結構疲れるのよね。
走りきって息切らしてるのとは違う、ぐたぁーっと何か全身にのしかかるような重い疲労感。
そこに向かってたのね、なるほど。
う〜む、完全なドMだね。
ドMなおじさんを誘い込む上野公園に期待感をもって、茂みに懐中電灯でなにやら探してるおばさん見つけて、次はなに?!と近寄って、散歩してた犬の糞拾い上げてたのに残念に思ってしまったけど、夜は夜で異様にどろどろした光景になる上野公園は朝も朝で独特。
う、知らない間に汚染されたようです。
心をあらためるべく、陰にそびえる、マエクニとコル。


久々のフォトアップ。
そろそろデジカメ買い換えるかな。。。
なぜか、ここ最近よく通っている上野公園だが、こんな時間に通ったのは初めてかな。
まず、某大学の門を出てまず出くわしたのが、やたらスロー過ぎて、ジョギングともウォーキングともとれない、ただエネルギーを費やしていることには間違いないおじさん。
そのまま去っていくかと思えば気付いたら追い付いて、変なところに旋毛がある方だなと思ってたのは間違いで寝癖だったことに気付く。
人の気配に気付いたのか、横目でちらりと確認した途端、ペースアップ。 ジョギングで去っていってしまった。
なぁんだ、早く走れるんじゃん。
そういえば確かに走ってる風にけど歩いてはいませんよ、と部活のランニングサボるときにやってたようなあの走りって、なるべくスピード落としてエネルギー使わないようにしてるけど、実は逆に結構疲れるのよね。
走りきって息切らしてるのとは違う、ぐたぁーっと何か全身にのしかかるような重い疲労感。
そこに向かってたのね、なるほど。
う〜む、完全なドMだね。
ドMなおじさんを誘い込む上野公園に期待感をもって、茂みに懐中電灯でなにやら探してるおばさん見つけて、次はなに?!と近寄って、散歩してた犬の糞拾い上げてたのに残念に思ってしまったけど、夜は夜で異様にどろどろした光景になる上野公園は朝も朝で独特。
う、知らない間に汚染されたようです。
心をあらためるべく、陰にそびえる、マエクニとコル。


久々のフォトアップ。
そろそろデジカメ買い換えるかな。。。
新年会。 others
2007.01.10 edit
クァセアンニョンハシンニカ
ちらほら貴重な年賀状が届いておりますが、この場を借りてご挨拶させて頂きます。
そういえば5日の新年会ですっかり挨拶するのを忘れていた気がする。
新年会と称して、新年を迎え心新たにまた進もうと仲間が顔を合わせる場にもかかわらず、一年に一度の新年会より次に数少ない仲間と集うことの貴重さが勝って、顔を合わせて初めに口にしたのは、「久しぶり!」でした。
いや、ウソ。 「少な!?」でした。 お恥ずかしい。。。
セッティングして頂いたsanozmと同じく、あの落ち着きようは癖になる。
ちょうど今回は横浜会場だったこともあってか、仕事の合間を縫って顔を出してくれたkkucや、ニート中でS県S氏からやってきたpochiが、早々に去っていく姿を見送っていて、「また!」と口にする傍ら「いってらっしゃい!」と見送っているし、ちょうど入れ違いで遅れて来たysmsだって「どうも、どうも!」いいつつも「おかえり!」と杯を交わしている。
時間を費やしている量からすれば、それぞれ毎日を過ごしている場がホームで、希少な仲間との会がアウェイともなりうるけど、会の度にやはりここがホームで、あっちはアウェイだと原点に立ち戻る。
そんなホームで交わす「乾杯!」には、いつも皆がグラスをもつ度に、この限られた時間にもかかわらず、そこで何かが起こる、始まるような期待感にもあふれて、その度に杯が乾く。
ただの酒好きでもあるけれど、あれほど旨い酒は、他では味わえない。
次に飲めるのはいつになるのやら。
そういえば、横浜へ行くのも久々だったけど、横浜へ行ってハイハイ楼に寄らずに帰ったのはいつ以来だったか。
早くハイカラ食べて、くじ当ててぇ!!!
ちらほら貴重な年賀状が届いておりますが、この場を借りてご挨拶させて頂きます。
そういえば5日の新年会ですっかり挨拶するのを忘れていた気がする。
新年会と称して、新年を迎え心新たにまた進もうと仲間が顔を合わせる場にもかかわらず、一年に一度の新年会より次に数少ない仲間と集うことの貴重さが勝って、顔を合わせて初めに口にしたのは、「久しぶり!」でした。
いや、ウソ。 「少な!?」でした。 お恥ずかしい。。。
セッティングして頂いたsanozmと同じく、あの落ち着きようは癖になる。
ちょうど今回は横浜会場だったこともあってか、仕事の合間を縫って顔を出してくれたkkucや、ニート中でS県S氏からやってきたpochiが、早々に去っていく姿を見送っていて、「また!」と口にする傍ら「いってらっしゃい!」と見送っているし、ちょうど入れ違いで遅れて来たysmsだって「どうも、どうも!」いいつつも「おかえり!」と杯を交わしている。
時間を費やしている量からすれば、それぞれ毎日を過ごしている場がホームで、希少な仲間との会がアウェイともなりうるけど、会の度にやはりここがホームで、あっちはアウェイだと原点に立ち戻る。
そんなホームで交わす「乾杯!」には、いつも皆がグラスをもつ度に、この限られた時間にもかかわらず、そこで何かが起こる、始まるような期待感にもあふれて、その度に杯が乾く。
ただの酒好きでもあるけれど、あれほど旨い酒は、他では味わえない。
次に飲めるのはいつになるのやら。
そういえば、横浜へ行くのも久々だったけど、横浜へ行ってハイハイ楼に寄らずに帰ったのはいつ以来だったか。
早くハイカラ食べて、くじ当ててぇ!!!



